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2007年2月24日 (土)

慰謝料を吊り上げられ、恋人にもふられたブリトニー

ロサンゼルスでは、すごいことになっている。
 ブリトニー・スピアーズ(25)は無名のダンサー、ケビン・フェダーライン(28)と離婚調停中で、新しい恋人にもわずか2カ月でヒジ鉄を食らってしまった。

 前夫フェダーラインとの離婚調停は一向に進んでいない。当初、ブリトニーは慰謝料として1000万ドル(約12億円)を提示したようだが、2人の子供の親権を放棄する条件を相手が拒絶。そこで次に倍の2000万ドル(約24億円)に値上げしたが、これを拒否。
「最終案として2500万ドル(約30億円)をオファーしたけど、フェダーラインはこれに対しても『ノー』。どうやらその倍の5000万ドル(約60億円)を狙っているようです」(ロス在住の日本人ジャーナリスト)

 次に、2006年12月から交際していた新恋人のモデル兼俳優のアイザック・コーヘン(25)であるが、こちらは今年の2月4日、コーヘンがブリトニーに電話をかけ、「しばらく距離をおきたい」と別れを告げたというのである。

 更生施設にたった一日入所した経緯は省くが、前回の更生施設から出てきた直後、ブリトニーは美容院で突然バリカンで自分の髪を刈り、スキンヘッドにしてしまったという。
愛はお金で買えない、ということか。

(ゲンダイネットから一部抜粋)

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北九州市長選で「モー娘。」を呼ぶ

北九州市長選の与党陣営は、宮崎での「そのまんま東」さんの例も意識して、「なりふりかまわぬ無党派対策」に打って出た。元官僚である候補者は、雪の残る市街地を半そでシャツにはちまき姿で走り、2月3日には音楽プロデューサーのつんくさんと「モーニング娘。」の元メンバーらを応援に呼んだ。

結果は与党敗北を喫したみたいだが、「モーニング娘。」はこのところ冴えない。
2002年のころは七赤金星の影響もあってか、かわいい女の子が巷で騒ぐのが、けっこうサマになっていたものだが、年月の移り変わりとともに、グループの構成員も出入りが激しかったせいもあるのか、去年はNHK紅白歌合戦にも呼ばれなかった。
平成22年には、また七赤金星の年回りになるが、果たしてそのときに「モーニング娘。」はどうなっているのでしょうね。

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久しぶりの更新

ここのところ、ちょっと身近なところでいろいろあって更新できなかった。

特に体調が悪いわけでもなく、仕事が異常に忙しかったという理由もあるけれども、趣味のようなブログを更新することもままならないという時期が、人生には訪れることがあるのを身をもって実感した今日です。

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